TEL
MENU

当院が自身を持ってご提供する、女性ホルモンバランス療法はこんな方にお勧めします!

  • 毎月の生理痛がひどく辛い
  • 生理周期がバラバラで不安定
  • ピルを飲み続け生理をコントロールしている
  • 月の半分以上が体調不良
  • 妊活治療中だが、なかなか良い結果がでない
  • 妊娠しやすい身体になりたい

上記の様々な症状は女性ホルモンバランスと乱れによって起こる症状といえます

•骨盤内の血流を改善するための、骨盤調整治療
•卵巣や子宮の状態を改善するための、卵巣&子宮調整治療
•ホルモン分泌をコントロールする脳下垂体を調整するための、下垂体ホルモン調整治療
•流れが悪く滞りがちな血液「瘀血(おけつ)」を取り除くための、瘀血治療
•その他にも多数の治療が組み合わさり、総合的に女性ホルモンのバランスを整えていきます。

1 ツボへの刺激は非常にソフト!

刺さない鍼での刺激 ・軽く指で触れる刺激

2 劇的な治療効果!

・1回の治療で生理痛や PMS 消失の実例。
・3回の治療で冷え性が改善。
・4回の体外受精で授からなかった赤ちゃん が2ヶ月の治療で自然妊娠。
・生理前の眩暈や動悸の改善、さらに産後な かなか減らなかった体重がマイナス3㎏。
など紹介しきれない程の症例報告あり。

3 インナービューティー効果!

お肌の調子が良くなる! 体重が落ちる! ウエストが細くなる!etc
体の中から綺麗になるインナービューティー 効果も期待できます。

生理時にこんなお悩みありませんか?

  • 生理(月経)に伴う不快な症状がある
  • ・生理(月経)時に日常生活に支障をきたすほどの下腹部痛や腰痛、吐き気などがある
    ・生理(月経)前になるとイライラ、眠気、むくみ、乳房の張り、頭痛など不快な症状が起こるが、生理が始まると症状がおさまる。

  • 生理(月経)終期がおかしい
  • ・周期が長い
    月経周期が始まった日から、次の月経までの期間が35日以上
    ・周期が短い
    月経周期が始まった日から、次の月経までの期間が24日以内

  • 生理(月経期間がおかしい)
  • ・月経期間が短い
    一回の月経が2~3日で終わる
    ・月経期間が長い
    1回の月経が8日以上続く

  • 生理(月経)血量がおかしい
  • ・月経血量が少ない
    一回の出血量が極端に少ない
    ・月経量が多い
    1時間ごとにナプキンを取り換えなくてはならない、夜用のナプキンを使っても漏れてしまうなど、出血量が極端に多い。
    ピンポン玉大や手のひらほどもあるレバー状の血のかたまりがあり、貧血を伴う事がある

  • 生理(月経)時以外に出血がある
  • ・月経でないときに、子宮や膣、外陰からの出血がある

  • 生理(月経)がない
  • ・初経がない
    18歳になっても初経がおこらない
    ・月経が止まった
    初経ご順調にあった月経が90日以上ない

生理(月経痛)をおこすと考えられる主な原因

プロスタグランジンの過剰分泌

プロスタグランジンは、子宮内膜で作られるホルモンです。
子宮を収縮させる働きがあり、出産時には大量に分泌され陣痛をおこします。
プロスタグランジンが多く分泌される体質の人は、激しい子宮の収縮が起こりやすく
生理痛の原因となります。

子宮口が狭い

10~20代の女性は、子宮頚管が硬く細長く、子宮口が狭いことが少なくありません。
狭い出口から月経血を無理やり押し出すため子宮が激しく収縮し痛みが起こります。
30代になって子宮が成熟すると痛みはやわらぎます
また出産後は子宮口が広くなる為、月経痛が改善することがあります。

子宮の位置

子宮は通常前方に傾いていますが、これが後ろに倒れていることを子宮後屈といます。
よって月経血が子宮からでにくくなり、痛みが起こる事があります。
生理(月経)時にはうつぶせに寝た方が月経血が排泄されやすくなり痛みも和らぎます。

生理(月経)を直接コントロールしているのは、主にエストロゲン(卵胞ホルモモン)プロゲステロン(黄体ホルモン)です。
上記のホルモンバランスが崩れた際に生理痛がよる不快な症状が起こると考えられています。
生理(月経)は視床下部と下垂体、卵巣と子宮という様々な器官の良好な関係によって起こっています。

当院の生理痛施術は、女性ホルモンに関与する各部位(ツボ)にアプローチする施術法です。
指先で触れるのみの優しい刺激での施術となります。

生理前にさまざまなつらい思いされていませんか??

PMS(月経前症候群)

月経前になると乳房が張る、顔や手がむくむ、頭痛がするする・・・・・などなど
月経が始まる一週間前~3日前になるとこのような不快な症状が起こることをPMS(月経前症候群)といいます。
月経が始まると症状が治まるため、意識していない人も多いかもしれませんが「そういえば」と思い当たる人も多いと思います。

  • 身体に表れる症状
  • ・乳房が張る・顔や手足がむくむ・疲れやすい・眠い・頭痛・肩こり・下腹部が張る・ニキビや吹き出物ができる・トイレがちかくなる・便秘になる

  • 心にあらわれる症状
  • ・イライラする・集中力が無くなる・憂鬱になる・興奮しやすくなる・食欲が抑えられない
    ・落ち込む・無気力になる

PMS(月経前症候群)の原因はっきりとわかっていませんが

ホルモンの中でもプロゲステロン(黄体ホルモン)が関係しているのではないかと言われています。
プロゲステロンは月経の2週間前に急激に増加し、生理(月経)が始まる前に減少します。
プロゲステロンには体温上昇、水分の溜めこみ、腸の蠕動運動をおさえる働きもあります
のぼせ、ほてり、むくみ、便秘などの症状はこうしたプロスタグランジンの特性が原因だとされています。

ご自身のでできるセルフケア

・ビタミンB6を含む食品を積極的にとる
PMSの症状が緩和するといわれている
(とうがらし こめ にんにく ぱせりなど・・・・)

・ビタミンEを含む食品を積極的にとる
ビタミンEにはホルモンバランスを整え、血液循環をよくする効果が期待できる
(煎茶 アーモンド とうがらし こむぎなど・・・・・)

・マグネシウムを含む食品を積極的にとる
PMSの方はマグネシウムが不足している人が多い
(あおさ あおのり わかめ 昆布類 ひじきなど・・・・)

・塩分は控えめに
塩分を摂取しすぎるとむくみの原因になるため、むくみが気になる人は控えめに・・・・。

PMSは心身の健康と結びついている

PMSの症状は,身体や心の健康状態と深く関わっています。疲れがたまっているとき、風邪気味のとき、体力が低下しているときなどには症状がひどくなります。
これまで症状が無かった人でも就職や転職、結婚、離婚、子育てなど、環境の変化によって急にひどい症状が現れることがあります。
また、まじめで几帳面な正確な人や、月経に対してマイナスイメージを持っているひとほど症状がでやすいと言われています。
つまり、身体とこころの健康を保つことが一番のPMS対策なのです。落ち込んだりくよくよしていては症状を悪化させてしまいます。
PMSになっても前むき過ごすことをこころがけましょう!!

当院へのアクセス情報

所在地〒530-0041 大阪府大阪市北区天神橋3-2-9 川那辺ビル2階
電話番号06-6809-4631